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9月 2014

Written By: sax on 9月 29, 2014 No Comment

Written By: sax on 9月 24, 2014 No Comment

Written By: sax on 9月 19, 2014 No Comment


皆さんがお持ちのサックスは、どうやって購入されましたか?
購入の際の「選ぶ理由」、「決断の方法」には色々なものがあると思いますが、いくつかの楽器を試奏出来るお店でサックスを買う場合、サックスの先生や信頼のおける先輩方に「選定」を依頼する場合が少なくありません。場合によっては有料で楽器選定を引き受けている先生もいらっしゃいます。
ま、それだけ「楽器の選定」は大変な作業です。
今日は「楽器の選定」が何故大変なのか、また、もし自分だけで楽器の選定する場合は、なんて話をしてみます。

  
 選定の難しさは、「楽器の個性とポテンシャルを、購入前の短い時間で判断しなくてはならない」というところです。
また判断基準の大きな要因となる「その楽器の奏者」は、多くの場合自分以外の人な訳です。購入する人の演奏技術、希望するサウンド、上達の過程、嗜好、潜在している要望等、考え出したらきりのない要素です。個人向けの楽器選定作業は、購入する人の個性も考えていることを忘れないでください。
これに対し、楽器店の在庫楽器の選定は、純粋に同種モデルの個体の中から、「優秀な個体を選別する作業」です。個別の奏者への配慮はなされていませんので、選定品が必ずしも自分に合う訳ではないと考えたほうが良いと思います。
もちろん一流のプレーヤーの方々は、奏者の体力の多様性や、好みの多様性をも配慮して「選定証明書」を発行しますので、「購入の失敗が少ない」ことは保証されていると思います。

 楽器を買おうと思っているが、誰も楽器選定で頼れる人がいない場合はどうするか。
メーカーや機種、モデルは色々自分で調べて決めるにしても、目の前に5台ある同じモデルがある場合、さあ、どうやって選びましょう?
つまらない答えですが、まずは楽器店の店員さんに尋ねるのが定石です。
「アメリカンセルマーのマークVIのテナーを買いたいのですが。」と頼んだら、試奏室に20台の在庫が並べられたときがあります。このような場合に一台一台、時間をかけて吟味していたら、軽く二・三日は必要です。こういう場合は形状の歪み等基本条件でブロック分けしていき、慎重に時間をかける5本ぐらいにまで、さっさと絞り込むのが得策です。

 さて、目の前の5本からの選び方です。
吹くのは最後です。
まず、傷、管体の歪み、塗装の不良、部品の溶接状態等の外観要素。キーのバネの具合や操作のバランス、重さ、キーレイアウトの手へのなじみ具合等の操作系をチェックし、紙にその評価(得点)をメモします。ケースや付属品の状態のチェックも忘れずに。
最後に吹奏感のチェックです。
チューナーを使って音程の正確さ、ピアニッシモ・フォルテッシモのダイナミクスの付け易さ、息の抵抗感、サウンド等、「自分の吹く楽器」として採点します。
で、メモをもとに総合的に最後の一本を決定します。傷とかの「目をつぶれる要素」は、値引き交渉のネタに使える場合もあります。

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Written By: sax on 9月 15, 2014 No Comment


クラッシックとブラスバンドとジャズのアルトとソプラノ。ジャズのテナーとフュージョンのアルト。さてこの違いは何でしょうか?
良く考えれば簡単に分かります。前者がラバーマウスピースのメインフィールド、そして後者はメタルマウスピースのそれです。
サックスのマウスピースの材質は大きく分けてラバーかメタルです。
正確に言うと、エボナイト、レジン系樹脂、アクリル系樹脂、ベルメタル、ステンレススチール、スターリングシルバー、竹製、木製等、色々な材質がありますが、どっかに線を引くとしたら、「ラバーかメタルか」でしょう。
サックスマウスピースの二つの王道のこれらですが、どうもこれらについての勘違いが多いようなので、今日はその辺に突っ込みを入れてみる事にします。

  
 まずはマウスピースのメタルとラバーの違いに対する、一般的な誤解についてお話ししましょう。
スプーンのようなものでメタルマウスピースをそっと叩くと、「チーン」または「キンキン」というような文字通り「金属的な音」がでます。それに対し、ラバー系マウスピースの打音は、「コンコン」とか「コツコツ」という、柔らかい音が出ます。ま、素材がそれぞれああいうものですから、この音の違いは納得のいく差でしょう。
しかし、この音をもとにマウスピースのサウンドを考えている人が少なくありません。これは明らかな誤解です。
マウスピースの設計をあえて無視して考えると、ラバー系マウスピースは、輪郭がはっきりしており、エッジの効いたシャープな音が基本的なサウンドです。
これに対し、メタルマウスピースはエッジが丸い、どちらかと言えば「もそもそ」したサウンドの特性を持っています。この差は、ラバーとメタルの素材の特性によるもので、振動の特性、比重(同体積の重さ)等を考えるとこうなります。

 誤解の元は、ラバー系、メタル系のサックスマウスピースの設計の「一般常識」が関係しています。
メタルマウスピースの多くはハイバッフルの「派手なサウンド」の設計がなされており、逆にラバー系はローバッフル&ラージチェンバーの「まろやかな音」の設計がほとんどです。
これは素材の特性を生かすための設計で、例えばラバー素材でハイバッフル、スモールチェンバーの設計がなされたマウスピースは、かなりの暴れ者サウンドで、相当「アクの強い」サウンドになっています。それぞれ素材の長所を生かし、短所を補う設計がなされたマウスピースが市場の90%を占めていると言えます。
サックスマウスピースは、その設計と素材によってサウンドが決まります。シャープな音が欲しければ、まずラバー系、太くまろやかな音が欲しければ、メタル系から検討を始めることをお勧めします。
が、上記の様に、結果は逆になる可能性は大きいと思います。

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Written By: sax on 9月 12, 2014 No Comment


かなり多くの、いやほとんどのサックス初心者の方に聞かれる質問のひとつが、「サックスで良い音を出すために、どういう練習をしたらよいですか?」というものです。
多くの場合、「やはり練習ですね。自分の音を聞きながら、正しい奏法でサックスを吹く練習を積み重ねてください。そうすれば、良い音になってきます。」、なんて返事をします。
でも、今回本音をカミングアウトします。
そんな練習で良い音は出ません。というか、サックスに良い音なんて無いと思います。あるとしたら、良い音楽のための最適の音、だと思います。

 考えてみてください、現代のギターは七色どころか、千色の音を出せます。素朴な美しい旋律を奏でる澄んだ音から、ヘビメタロックの歪がギンギンに掛かった音まで、みんなギターの音には変わりありません。
しかし、色々な種類のギター、エフェクター、奏法を使って、「出したい音」に近づけて演奏しているのです。
そうです。
楽器が奏でる音は、最終的に音楽を作り出しためのモノですから、「作り出したい音楽に最適の音」、がその楽器の「良い音」なのではないでしょうか。
話を戻せば、「良い音」といった漠然とイメージでは何が良い音なのかは分かりません。目的がはっきりしなければ、練習を積んでも「たどり着く場所」が分かりません。
良い音のためには、良い音のイメージが必要です。

  
 冒頭の質問に対して私の正直な答えは、「好きな音楽、好きなサックス奏者の音楽を聴きまくること。そして、それに近づくための自分のサックスの音のイメージを作り、それを目指して練習すること」、です。
多くのアマチュアの練習の条件を考えたら、楽器を吹くより音楽を聴くほうに重点を置いたほうが良いと思います。
「サックスを吹くこと」に重きを置きすぎている初心者の方々には、「どんなサックス奏者が好きですか?」と聞いても、「あまり音楽は聞きません」と答える方が少なくありません。
サックスは音楽をするための道具です。吹いてなんぼ、音楽を奏でてなんぼ、です。
サックスを上手くなるには、音楽を好きになることが必須だと思います。
もっと言うなら、サックスを好きになるなら、それ以上に音楽を好きになってください。そうでなければサックスが可哀そうです。

 「良い音」のためのヒントや原石は、すべて皆さん、サックスプレーヤーの心の中にあります。
あなたのサックスの音が良いか悪いかのモノサシは、あなたの心の中にあります。
聴衆?聴衆が聴くのは結果だけです。プレーヤーが気にするのは目標です。絶対的な「良い音」の基準は存在しないと思います。
まあ、楽しきゃ、何でも良いんですけどね。

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Written By: sax on 9月 8, 2014 No Comment


サックスのケースは本当に多種多様ですね。昔は管楽器のケースといえば、ベニヤ構造にクロス貼りの「箱もの」ケースしかありませんでしたが、合成樹脂や化学繊維のお蔭で選り取り見取りです。
特に楽器の大きさに極限まで近づけた「パックケース」や、発泡素材を工夫した「超軽量ケース」はサックスケースの中でも人気の中心です。
今日はサックスケースの「ちょっと良い話(?)」をば。

 サックスケースの流行の中で、「取り残され感」が否めないのがソフトケースです。
「え?もっと丈夫で軽いケースがあるんだから、ソフトケースじゃ心配ジャン!」とおっしゃる方が少なくありません。
合成繊維や合成皮革、また本革で出来た、いわゆる「袋物」のソフトケースは、「楽器の保護性能が低いのでは」、と敬遠されがちですが、結構丈夫で使い勝手が良いものもあるのです。
ケースの楽器保護性能は、外部の素材と内部の「アンコ」で決まります。アンコとはケース内側で楽器を包み込むクッションのことです。
例えば本革製ソフトケースの伝統的な定番、「ラニオンブルース」のソフトケースはケース外装として程よい硬さ&厚さの本革を、サックスの弱い部分を上手く考慮した縫製(縫い合わせ)をすることで、中身のサックスを上手に保護しています。また内部のクッションも、無駄無く、抜け無く、上手く考えられており、「かなり丈夫なケース」と考えられます。
電車で動き回るニューヨークのジャズサックス奏者は、この「ラニオンブルース」か、その類似品が多いようです。
革ソフトケースは使うほどに貫禄を増していきますので、日本でもバッグ職人さんに頼んで、オリジナル本革ソフトケースを作る方も多いようです。

  
 英語で「コントアドケース」と呼ばれる、人気のパックケースは、その強度はメーカーによってまちまち、また衝撃の種類によってもまちまち、さらにサックスとケースの相性によってもまちまちです。まずどんなに丈夫なケースでもサックスが内部でカタカタしていたら、せっかくの防護機能も半減です。大きな範囲のショックはケース全体で耐え、狭い範囲の「当たり」は力を分散させるか、ケースの変形で逃がすのが、「良いケースの設計」ですが、中身のサックスが上手く収まっていなければ効果は半減、いやほぼ無効になる場合もあります。ケースを揺らして、中のサックスがカタカタ揺れる場合は全体に詰め物をしてください。また、ケース外装と内部クッションの関係を全部チェックし、そのケースの「強い部分と弱い部分」を把握しておくのは重要です。多くのケースは「U字管」のガードはOKですが、ベルの縁周り、また管体の中心への力に弱いケースが少なくありません。あなたのケースは大丈夫かどうか是非チェックしてください。そして「苦手なショック」を与えないよう注意してください。

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Written By: sax on 9月 2, 2014 No Comment


サックスは、かなり女性奏者比率の高い管楽器です。
そして最近では、ロックやジャズのジャンルで活躍している女性サックスプレーヤーの影響でしょうか、「女性サックス奏者」にお会いする機会がやたら増えているような気がします。
そしてまた、その女性サックス奏者たちがカッコ良いんです。むさ苦しい男性サックス奏者が多い中、やっぱり華麗に光り輝いています。
そんな女性サックス奏者達がこだわっている「オシャレテク」を観察し、男女問わず、すべてのサックス奏者が見習うべき点を考えてみましょう。

  
 やはり女性サックス奏者が一番気にするのは、ストラップの色や柄のようです。ファッションの一部としてあの「ヒモ」を考えているようです。目立たない細いヒモのストラップでも、首当ての部分の形状や色は大事なファッションのひとつです。男性サックス奏者が、ジャケットやシャツの襟の形を気にせずに、無造作にストラップを首にかけるのと違い、女性サックス奏者は服の首周りとのフィットも考えに入れるようです。
うん、参考にすべきですね。
ちなみにスーツやジャケット姿でサックスを吹くときは、ストラップはシャツの首に掛け、そのうえにジャケットを羽織るのが基本です。またベルト型のストラップの柄もファッションに合わせたいですね。
女性サックス奏者の方々の様に、子細なデザインのバランスにもこだわるのは難しいですが、黒系の服にはダークな柄のストラップを、というようなコーディネートは重要だと思います。
スイング系のビッグバンドのプレーヤー達は、タキシードや黒服等の「正装」でステージに上がることが多いため、ストラップはなるべく目立たないものを使うことが多いようです。
ビッグバンドと言えば、女性プレーヤーの「ユニフォーム」へのこだわりも参考にしたいファッション意識のひとつです。学生ビッグバンドのコンテスト等でも、女性の多いバンドは非常におしゃれなユニフォームが少なくありません。
パート毎に色違いで、デザインの同じアロハシャツとか、同じ色なのにTシャツ、ポロシャツ、ベストとトップスの種類を分けたり、等々、本当に考え抜いてステージでのプレゼンスを上げています。
ビッグバンドに多い、「黒シャツ揃え」さん達に見習ってもらいたいものです。

 女性の管楽器奏者ゆえのポイントもあるそうです。
管楽器は唇を楽器に密着させるので、口紅には気を使っているそうです。普通の口紅では、マウスピースやリードに色がついてしまうので、取れにくい口紅を使うか、または「使わない」かしているそうです。

これを参考に考えると…

うん、演奏前にはニンニクのキツイ餃子は食べない、ってとこぐらいでしょうか。

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