初期のボブアッカーマンのアルトサックス マウスピース ラバーです。
繊細なサイドレール、ティップなので、音量も結構ある割に、吹きやすくかなり反応の良いマウスピースです。
サウンド傾向としては渋いサブトーンから派手目の音楽まで対応できます。
AIZENでリフェースを行いました。マウスピース本来の良さを損なわないまま、反応の早くと吹きやすくなっています。
開きは1.55mm でセルマースーパーセッションでFとHの中間に相当します。
経年変化による変色、ボディの打痕有りますが、歯形などはありません。
MENU
カテゴリ一覧