50年代から80年代にクラウドレイキー本人によって手仕上げされたマウスピースです。プロのためにレイキー氏が個人的にとっておいたものです。流通が少なく希少です。
スタジオモデルは現行モデルにはもうありませんが、現行品よりもチェンバーが広く、バッフルも低めです。非常に幅の広いスタイルで演奏が可能です。
AIZENにてリフェースを行いました。本来の良さを損なわずに、音の立ち上がりと、息の反応の良さを高めました。開きは1.8mmでメイヤー5M相当です。
歯形などもなく綺麗なコンディションです。リガチャー、キャップなどの付属品はありません。
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