AIZENソプラノサックスマウスピースSOモデル サックス マウスピース等 専門販売 【イー楽器ドットコム】サックス・マウスピース

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AIZEN SO ソプラノサックスマウスピース

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AIZEN ソプラノ マウスピース音源

AIZEN LS ソプラノマウスピース
クリーブ・E・ガイトンJr演奏
AIZEN SO ソプラノマウスピース
クリーブ・E・ガイトンJr演奏
矢辺 新太郎様演奏
ゾルタン・アルバート演奏

あなたは、サックス演奏にこんな悩みを持っていませんか?

  • かっこよく吹きたいのに、薄っぺらい音しか出せない
  • 大好きなプロのような音にしたいが、うまくいかない
  • 練習を重ねても、なかなか上達しない

サックスがうまくなりたいと思っているけれど、どうしたら憧れの音が出せるかわからず、時に練習が苦痛になってしまうあなたへ。

もしかしたら、あなたのお悩みは、すぐに解決できるかもしれません。

  • リードを替えても吹くのがつらい
  • 中音だけ楽に鳴り、低音が鳴らず高音が薄っぺらい
  • 音色はいいが吹きづらい

…と、あなたが感じているのなら、マウスピースを替えるだけで、音・吹奏感ともに良くすることができる可能性があります。

さらに、

  • 1950年代のジャズの枯れた音を出したい
  • ビンテージの音を自分のサックスで実現したい
  • 憧れのレコードのジャズ・サックスの音に近づけたい
  • 高いビンテージのマウスピースを買い集めている

あなたが、このような「理想の音を実現したい」と思っているサックス奏者なら、私たちAIZENがお役に立てるかもしれません。

AIZENマウスピースの良さを痛感しました

昨年、テナーサックスマウスピースAIZEN LSを購入し、非常に満足していました。それまで10本近くのマウスピースを購入して使い比べていましたが、そのどれよりも楽に低い音から高い音まで出せるのに驚きました。今年、ソプラノサックスを購入し、迷わずAIZENのマウスピースを購入しました。テナーマウスピースと同じく、気持ちよく良く鳴るマウスピースで満足しています。
10年前、50歳の時、テナーサックスを買いました。楽器は初めてでしたが、教則本をたよりに練習し、少し吹けるようになった頃から、マウスピースをいろいろ購入しては試しを繰り替えしていました。5年ほど前から、おやじバンド(JAZZ)で吹いていました。
昨年LSを購入し、練習に行った時、バンド仲間から音が変わった、良くなったと言われ、AIZENマウスピースの良さを痛感しました。

やまけん様 兵庫県
サックス経験年数:10年

とにかく「演奏に集中できる」

これまで数種類のマウスピースを使いましたが、息の通りが悪く、音程がとりにくかったり、高音域のコントロールの難しいものが多かったです。

楽器店でもいろいろ試奏しましたが、どうしても満足できるものが見つからず、やはりAIZENに頼ろう、といった気持ちで申し込みました。現在AIZEN LS テナーサックスマウスピースを使用しており、30日間の保障も、品質の良さも分かっていたので、特に躊躇はありませんでした。

きれいな仕上がりはもちろん、マウスピースだけで音を出した瞬間、息の通りの良さに驚きました。楽器につけて吹いても、サブトーンからffまでしっかり響いてくれて、特に悩みだった高音域の音抜けがよく、音程も取りやすいです。届いた当日のライブで早速使ってみましたが、長い間使用していたかのように、ストレスなくとても楽に演奏できました。録音して聴くと、とても太く、温かい音色で鳴っているのがよくわかりましす。

とにかく「演奏に集中できる」ということです。ビンテージの良さもわかりますが、値が張り、状態の悪いものが多いというのも事実です。なかなか良いマウスピースに出会えることが少ない中、この値段で「実践に使える」商品が「確実に」手に入るというのは、とてもありがたいことです。クラシック奏者でジャズ用のマウスピースに興味のある方にもお薦めできます。

井上弘道様 京都府
サックス経験年数:28年

良く振動して音の立ち上がりも早い

ビンテージのソロイストをメインにしていましたが、オクターブで詰まる感じがあったのと、高音域でのボリュームがやや物足りませんでした。 当初から貴店での取扱商品に注目しておりまして、アルトのモデルから購入していますが、どのモデルも吹きやすく、バチッと音が決まるので楽に演奏ができます。

以前から、ソプラノも作ってください?とせかしていましたので、即購入でした。 もちろん、今までのマウスピースの出来を体感していましたので、心配はありませんでした。不満点があっても対応していただける面もあり、まずは試奏してみるだけでもお薦めです。

届いて、早速使ってみましたが、いきなり曲を吹いても違和感がありませんでした。マウスピース自体が軽いので、良く振動して音の立ち上がりも早く、デクレッシェンドでのビブラートも最後まで楽にかけることができます。番数は6番にしましたが音量も十分で、メタルに近い音を出すことも可能です。マウスピースを咥えた時の太さも丁度よく、コントロールしやすい微妙なツボを抑えていると感じました。

まず、ソプラノ初心者で通常のマウスピースから変更を考えていらっしゃる方に?特にジャジーな味付けを求めるのでしたら最適です。また、スムースジャズに少し味付けが欲しい場合によさそうです。
逆にクラッシックでは一寸浮いてしまうかもしれませんが、それだけに個性を出しやすいのではないでしょうか?

岡田達仁様 香川県
サックス経験年数:約3年

何と言っても割れにくいのが良い

ソプラノサックス用のリードはテナー用と比べて小さいためテナーサックスと比べてうまく鳴らすことが難しいと思います。使用するリードは石森さんの2.5番と決めていますが、マウスピースとリガチャーの組み合わせについては納得がいくものが少なく、あれこれと購入しては確かめていました。

以前、セルマーのマウスピースを使っていてティップ・レールが欠けることが有りましたが、AIZENは落としても割れにくい特徴を持つところに注目しました。

SOは紅葉の彫刻が可愛いですね。今回 7番(開き1.5mm)を購入したのですが、吹きこんだときに息が入りすぎるので6番でも良かったかなという気がします。
音はテナー用AIZEN(LS)と同様 芯のある音なのですが、私の好みとしてはソプラノ用としてはやや硬い感じがします。
以前から使っている竹製マウスピース(煤+カーボン: 開き1.45mm)の方が柔らかい音なので、曲によって使い分けたいと思います。

SAXを始めたときにセルマーのワンスター(C*)マウスピースを購入し、技術レベルの向上とともに開きの大きいものやファミリー系の別のマウスピースに買い換えのが定番のようですが、同様のコースを辿る方に対して、一度AIZENを使ってみることをお勧めします。
音色は人によって好みがあるため一概に言えませんが、何と言っても割れにくい(欠けにくい)のが良いと思います。

吉崎守様 神奈川県
サックス経験年数:2年

使った瞬間、喜びと感動に出会えるはず

今まで使用してきたマウスピースが大分削れてきたため、そろそろ新しくマウスピースを購入しようと楽器店をかなりまわりましたが、「これ!!」と思えるマウスピースがありませんでした。

今回の商品をネットで確認。今までに色々な商品をオーダーしていましたので、書いてある内容は信頼できますし、直ぐ申し込みました。

ちょうど紅葉の時期でマウスピースの彫刻も「もみじ」で思わず「イェーイ」と思い、実際マウスピースを試してみると「びっくり」「こんなに自然に自由自在に 演奏できるマウスピースははじめて」と思いました。

ソプラノから出る音に、色々な「色」が鮮やかに出るというか、頭にイメージする風景が音として表現できる。これほどまでに吹き手の思いをストレートに表現できるマウスピースに出会えたことに感動!!と思い、さらに吹きまくりました。

このソプラノマウスピースはクラシック、ジャズに関わらず、全てのジャンルにマッチできる演奏者のイメージをそのまま音としての形に表してくれる。

それは翼を手に入れ、事由に飛び回ることができる鳥のように、自由自在に演奏が出来る、唯一のマウスピースです。もし自分を表現したいと思うなら、一度このマウスピースを使ってみてください。

使った瞬間、喜びと感動に出会えるはず。もし実感できない場合は、返品可能だからリスクもない。しかし、私は実感しています。この感動はきっと世界中のサックスプレイヤーが体験するに違いないと。

清永康一様 大阪府
サックス経験年数:17年

2時間吹きっぱなし!

これまでは開放のC#がどうしても、「みゃー」と飛んでってしまう。C#を境にオクターブキーを使わない音と使う音が全く別の音色になっちゃう。魔のC#!

3年間ずーっと他のMPにはわき目も振らずS90で、リード選びと、リード育て(?)に没頭し、少なからずとも自分なりのリードとの付き合い方のコツの入口(?)くらいは見えてきた気がしたので、この辺で、マウスピースを違うモノにもチャレンジしたいと思っていた。ヴィンテージに興味は全くありませんでしたが、S90の「次」として気になっていたのが、スーパーセッションとソリストでした。で、メルマガを読んで、思わずお申し込みへ!!

AIZENを初めて手にしてやっちゃいました。初めて手にしていきなり。。。落っことしてしまいました!緊張のあまり。。。と「小さい」!S90と比べて小さい軽い!なんか良く反応してくれそう!

初めて楽器本体に装着して、そこから2時間吹きっぱなし!
普段は仕事が終わってから1時間くらいしか練習出来ないんですけどね?。楽しかったぁ?。これから、こいつをどう活かしていくか楽しみだよーん。。。。って言ってあげます。

森田純一様 東京都
サックス経験年数:3年

どんな楽器でも鳴らしてくれる逸品

広島の楽器店にはソプラノサックスの試奏品が少なく、こちらが欲しい商品を注文したら、他に需要が無く売れないので、気に入らなくても購入しなければならないのが現状です。店の人やサックス奏者に聞いてもなかなか自分に合うのマウスピースが見つからないのが悩みでした。TheサックスのAIZENの広告と、アルトNY、テナーLSが最高に気に入っており、AIZENの信頼性の高さを実証していたので特に迷いはありませんでした。

彫刻の綺麗さに圧倒され、お勧めしてもらった開きがぴったりだったので、シルバーの楽器でも予想以上に楽に鳴りました。音程のコントロールが非常に取りやすくなり、今まで自分で吹いて聞いたことの無いような甘くささやくような繊細なフィーリングが出せるようになりました。ソプラノ?テナーまで全てAIZENに変えましたが、毎日の練習が楽しくて仕方ないです。マイクの通りと音抜けも素晴らしく、どんな楽器でも鳴らしてくれる逸品だと思います。

松田武彦様 広島県
サックス経験年数:30年

息の詰まり感が無く、息が音になりやすい

これまでのマウスピースでは息が詰まって音になりにくい感じで悩んでいました。AIZENを使っている友人、師匠に相談してAIZENを申し込みしました。始めて手に取った時にはつくりが丁寧で嬉しくなりました。息の詰まり感が無く、息が音になりやすかったです。AIZENはどのモデルのマウスピースも丁寧に作られていることがわかり、同メーカー、同モデルでも吹奏感にバラツキのある海外製のマウスピースとは全く異なります。

永森直子様 東京都
サックス経験年数:5年

とにかくストレス・フリー

ソプラノは日常的に吹くわけでは無いので、マウスピース選定等に手間をかけにくかったのですが、AIZENを手にしたとき、まずは綺麗だなあと思いました。

一息入れて「なんなんだこれは?!」次の瞬間にはただスケールを吹くだけで愉快な気持ちになりました。とにかくストレス・フリーでソプラノを上から下までコントロールできることを強く主張したいです。

板倉友哉様 東京都
サックス経験年数:10年

綺麗・丁寧な物作りには感嘆の一言

御社商品の使用実績、実に満足。
AIZEN NY アルトサックスマウスピース(サブトーンが最高)
AIZEN LS テナーサックスマウスピース(全てに完成度最高)

いつもながらの綺麗・丁寧な物作りには感嘆の一言。 低音域から高音域まで極めて安定し、本当に吹き易く、AIZEN共通の特徴には期待通り。然し、SOについて想像していたとおり常用マウスピース(バリ・セルマー/スーパーセッション)と明らかに異なり、私の求める音とは真逆(音色はあくまでも明るく全域で細め、特に低音域での太さ・響き不足)の結果。曲調で今までと異なるチョイスに試していきたい。

手間を掛け丁寧に作り上げられた AIZENのMP。
初対面で本当に満足出来るMPに出会える喜びはそう多くはないよ!。

宮下俊昭様 東京都
サックス経験年数:8年

素直に楽器がレスポンスする感じ

これまでは、高音域と低音域の音のバランスが悪く。特に、高音域の音がうすっぺらい感じで悩んでいました。これは使用している楽器YSS-61の特性かと、思っていました。

本当に、これがよいのかどうか。うますぎる話かも。。。と思いましたが、イー楽器ドットコムのWebから伝わってくる久保田さんの熱意と、blogなどに書かれている使用者(ただし、アルトとテナーでしたが)の感想で申込を決めました。

初めて使った印象は、素直に楽器がレスポンスする感じ、高音域の音がこれまでと違う、お、これは、いいぞ。手元に、2 1/2は青箱とMarcaしかなく、JAVAは3だったので久保田さんおすすめのリードではまだ吹いていませんが(今週末には試せる予定)、きっと、さらによい音が出ると、期待しています。とてもよいマウスピースです。まずは、久保田さんを信じて使ってみてはどうでしょう。

満田和久様 東京都
サックス経験年数:12年

低音から高音まで音がスムーズ

これまで使っていたソプラノのマウスピースは高音が鳴りにくかったが、AIZENでは高音Aのフラジオが出たので感激しました。AIZENは低音から高音まで音がスムーズに流れて、息の通りが良く、音質もうるさくありません。

吉田利之様 愛知県
サックス経験年数:43年

上から下までストレスなく吹く事ができました

高音も当てやすく、フラジオも楽に当てられてビックリです。上から下までストレスなく吹く事ができました。 マウスピースに少しでも悩みがある方は、是非試してみることをお勧めします。きっと満足できるマウスピースだと思います。

猪股貴裕様 岩手県
サックス経験年数:20年

こんなに楽に音がだせるなんて夢の様です

楽器店を何軒もまわってお店のスタッフのアドバイスを受け試奏してみたり、音楽教室の師匠に相談したりと完全にフィットしていなくとも自信の技量の無さと購入し続けていました。これに費やした時間や労力、費用も半端ではなかったので、AIZENマウスピースに出会うまではサックスは自分に向かないのでは?もう辞めようかな?と悩んでいました。

吹きやすさ、低音から高音までしっかりした安定感、音程の取りやすさ、いずれも品質の高さが実感できました。特に、他のマウスピースでは高音がスムーズに鳴らせずに苦しんでいたのでこんなに楽に音がだせるなんて夢の様です。

柿崎広志様 埼玉県
サックス経験年数:5年

その他にも沢山のお声を頂いております。 AIZENお客様の声

あのジャズ黄金期の枯れたサウンドを求めて

久保田

こんにちは。イー楽器ドットコム代表の久保田です。

私は、ジャズサックスに出会い、自分でも「あのジャズ黄金期の枯れた音」で演奏したいと思うようになりました。そして、合計200万円以上をつぎ込んでビンテージのマウスピースを買い集め、ようやく理想のマウスピースに出会えました。

しかし、その矢先、事故が起きました。
やっとの思いで手に入れた理想のマウスピースを、うっかり床に落として台無しにしてしまったのです。それ以来、鳴りは二度と戻らず、あまりの悲しみで悔し涙したほどです。

「これを見つけるのに費やした、あの苦労とお金は一体何だったのだろう?」
何度もその日のことを思い返しては、後悔で眠れない夜を過ごしました。

「良いビンテージ・マウスピースは、なぜこんなにも手に入りにくいのか?」
それは、近年サックス人口がこれまでにない勢いで増えたことで、ビンテージを求める人たちの絶対数が増えたこと。また、インターネットの発達によって良いマウスピースは一部のコレクターが独占し、ほとんど市場に出回らなくなってしまったこと。

当然、相場も高騰し、状態の良いビンテージ・マウスピースは、見つけるのも手に入れるのも困難になったのです。さらに、経年変化に弱いハードラバー製マウスピースでは個体数は減る一方で、今では一本15万円以上するものも珍しくありません。

私は仕事柄、これまで2000本以上のビンテージ・マウスピースを見てきましたが、ほんのわずかな「本物」といえるビンテージ・マウスピースと巡り会ったときの感動は忘れられません。今では、ほとんどの人にそのような出会いは起こりえない状況です。

素人が改造していたり、ぴったりの開きがなかったり、すり減って駄目になっていたり。2000本以上見てきた私ですら、良いビンテージ・マウスピースには100本程度しか出会っていません。
この現状を打開するには、自分たちで理想のマウスピースを作るしかないと思い立ちました。 そして、2007年から、AIZEN開発への険しい道のりが始まったのです。
理想の音を追求するために、50種類以上の素材から理想の素材を選び抜きました。仕上げの精度を上げるために生産過程を見直し、強度と響き・音色のバランスを取るために素材の硬度を変えて実験を重ねました。

開発には数々の困難がありましたが、ようやく私自身100点満点の自信をもって、世に送り出すマウスピースを完成させることができたのです。

2008年の秋には6モデルを発表。そして、自信のJazzMasterモデルを開発し、理想の1950年代のジャズ黄金期のあの枯れたサウンドを実現することができました。

・鳴りの素晴らしさ
・自在に音をコントロールできる感動
・サックス全体が共鳴している快感
・サックスとの一体感

こういった至高の体験は、何十年も前の古い楽器やマウスピースでしか得られませんでした。しかも、どれも高価なものばかりです。その体験を、AIZENをお使いいただくことで、リーズナブル・手軽に体験していただけます。

この感動を、サックスを愛するすべての人にお届けするため、AIZENは日々努力を重ねています。

もうこれ以上、マウスピース探しにお金や時間を無駄にする必要ナシ!

私が理想のビンテージサックスマウスピース一本を見つけるために、つぎ込んだのは200万円以上のお金と数年の歳月でした。

またこれまで、私が販売の仕事も含めて本当に良いと思えるマウスピースに巡り会った確率は一体何パーセントだと思いますか?答えは、たったの2000分の100。わずか5%です。その5%を得るのために必要だった投資額とかかった時間は大変なものです。

あのデイブ・リーブマン、ランディ・ブレッカーなどと共演したニック・モーガンのコメントを引用します。

aizen

プロとしてこれまでビンテージマウスピースを何百本も吹いてきたが、AIZENは今まで吹いてきた中で一番最高のマウスピースだ。他のものと比べられないくらい自由に良く歌うマウスピースだと思う。出来の良さに打ちのめされてしまったよ。
AIZENが出た今では、20万円以上もするようなビンテージメイヤーを買う必要はなくなったといっていい。それに、AIZENの新素材は従来のハードラバーよりもずっといい音がする。君が僕にAIZENを使うチャンスをくれたことは絶対に忘れない。AIZENはデイブガーデラ以来の大革命だと思う。もう沢山のプロや楽器店にも勧めているよ。

ニックはカナダのトロントを中心にアメリカ、ヨーロッパでも活躍。

詳しくはこちら

万が一の時でも同じ物が予備で手に入る

どこかに無くしてしまう、盗まれてしまう、割れてしまう、欠けてしまう、経年変化で朽ちてしまう。

ビンテージマウスピースの最大の欠点は替えが効かないということです。プロのユーザーや真剣にサックスを演奏するユーザーにはこれは非常に大きなデメリットです。

あの伝説のテナーサックス奏者ジョン・コルトレーンでさえ、お気に入りのマウスピースを改造するのに失敗して演奏技術が低迷した時期があったと伝えられています。

AIZENではこのデメリットを克服しています。

東京で活躍中のサックス奏者、渡辺てつさんのコメントを紹介します。(彼は私が以前サックスを習った師匠の一人でした。)

aizen

お気に入りのメイヤー5番が2年ちょっとで摩耗して使えなくなり、都内の楽器屋を巡って必至に探していたのだけど中々良いモノ無く困っていた(3桁本は選定している...)。今AIZENが目の前に現れてくれて、とても幸せです。ここまで品質のばらつきがなければ摩耗してもまた同じクオリティが手に入るという事だから思い切りプレイに専念できる!

渡辺さんは東京でライブ活動を精力的に行う一方、ヤマハ認定講師、ISHIMORIプロフェッショナルアドバイザーとしても活躍中です。

詳しくはこちら

国内、海外のプロに支持される実力

画像をクリックすると詳細ページが開きます。

aizen aizen aizen aizen
池田篤 様 ジェシー・
デイビス
クリーブ・E・
ガイトンJr
ラルフ・
フロンホファー
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渡辺てつ 様 ジェームス・
ロメイン
ニック・モーガン ジェローム・
サバッグ
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ヒューバート・
ウィンター
ジミー・ハーグ ロドリゴ・
ドミンゲス
ディック・
ハマー
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ミロ・カドイック ケン・モラン ウディ・ウィット 峯幸一 様
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クリスチャン・
ブリューワー
山田拓児 様 津上研太 様 アレック・
ハービク
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サイモン・
コスグローブ
トニー・
コフィ
土井徳浩 様 ステファン・
オコーネル
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ゾルタン・
アルバート
矢辺新太郎 様 佐藤洋祐 様 日比野則彦 様
aizen
宮本大路 様

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最高傑作のビンテージサウンドと現代の操作性を追求した
AIZENマウスピース

サックスが発明された当初、多くの奏者は自分の奏法に合うようにマウスピースを改造して使っていました。その後、サックスが数多くの人に演奏されるようになり、楽器本体もマウスピースも需要が増え、多くのマウスピース専門メーカーが現れます。

1930年代頃から、ジャズサックスプレイヤーに使われるようになったのは、オットーリンク、メイヤー、ブリルハート、セルマーで、これらは今でも人気のあるビンテージ・マウスピースです。

1950年から60年代にかけ、ジャズの最盛期とともにジャズ用サックスマウスピースが数多く生産されました。その中には、ていねいな作りと個性的なサウンドから、伝説的な名器が存在します。それらビンテージ・マウスピースは、製造後半世紀を過ぎようとする今でも高い人気を保ち、多くのサックスプレイヤーに愛用されています。

その中でも最高品質のビンテージ・マウスピースのサウンドと吹奏感を目指し、かつ改良を加えたのがAIZENマウスピースです。

AIZENマウスピース 3つの自信

aizen

妥協のない品質管理

すべてのAIZENマウスピースは、1つひとつの細部にもこだわりを持ち、熟練した職人が丹念に作り上げています。全工程で厳しい品質チェックを積み重ねています。

絶え間ない研鑽でサウンドと心地よさを追求

AIZENでは、これまで2000本以上のマウスピースを研究してきました。1950年代のサウンドと吹き心地の良さを追求し、今なお技術力の向上に努めています。

職人の手による美しい彫刻

AIZENでは、京都の熟練した職人が豪華な彫刻を丹念に入れています。良いマウスピースは、見る者を惹きつける美しさをもっています。

AIZEN工場紹介

AIZEN工場入り口

AIZEN工場『蔵』

AIZENマウスピース工場 AIZENマウスピース工場2

AIZENマウスピースができるまで

AIZENのこだわり
AIZENマウスピースの環境
AIZENマウスピースの環境2

徹底的に精度に拘り、全てハンドメイドで製造するAIZENマウスピース

1970年以降、マウスピースも大量生産されるようになり、仕上がり精度の低いものがしばしば見られるようになりました。そのため、プレイヤー自身が楽器店に出向き、良い物を選定しなくてはなりませんでした。

AIZENはマウスピースの精度にこだわり、全てハンドメイドで製造しています。

この製法により、均一な高品質を実現することができました。 製造工程の一部をご覧ください。

Step.1

aizen

衝撃でタガネがずれないように、マウスピースを台座でしっかりと固定し彫ります。タガネは0.5ミリを使用しますが、彫っている線は0.3ミリです。素材が欠けやすいため線を一度に彫らず、2、3度彫って少しずつ深みを出していきます。

Step.2

aizen

彫刻を終えたら、サンドブラスト処理をします。全体にまんべんなく艶消しを行い、高級感を与えます。同時に、この処理をすることで倍音が多くなり、より豊かなサウンドになります。

Step.3

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旋盤を使い、マウスピースのシャンクを削ります。旋盤の軸を高回転でさせるので、中心がぶれないよう正確にセットします。最適なシャンクの長さにすると、マウスピースの音程が正確にとれるようになります。

Step.4

aizen

テーブルを1本1本、独自に開発したヤスリで水平に仕上げます。軽く左右均等に力を入れ削っていくことで、テーブルが水平に仕上がります。テーブルのバランスを安定させると息の流れが安定します。この状態でフェイシングの長さなどを合わせます。

Step.5

aizen

特殊な器具を用い、フェイシングの曲線が理想的かどうか1本1本チェックします。 次に、手前と奥のフェイシングカーブ(リードに接しない先端部分の曲線)が対称かつ基準値に沿っているか確認します。これが対称でないと、音の立ち上がりが悪くなります。

Step.6

aizen

特殊な機械でマウスピースのオープニングを1本1本適正であるかチェックし、基準値に満たないマウスピースは音が鳴りづらかったり、吹きにくかったりすることがあるので、調整をかけて基準値に合わせます。

ビンテージは個体差が大きい傾向にありますが、AIZENは職人の手によるハンドフィニッシュにこだわり、さらにデジタル機器を活用して誤差をなくすことで、個体ごとのばらつきを極めて小さくすることに成功しました。

もう、マウスピース選びに悩む必要はありません!

AIZENは、多数の新聞・雑誌で紹介されています。

画像をクリックすると詳細ページが開きます。
aizen aizen aizen
THE SAX
vol.66 9月号
THE SAX
vol.53 7月号
THE SAX
vol.52 5月号
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THE SAX
vol.51 3月号
THE SAX
vol.46 5月号
THE SAX
vol.42 9月号
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THE SAX
vol.40 5月号
THE SAX
vol.38 1月号
THE SAX
vol.37 11月号
aizen aizen aizen
SAX&BRASS magazine
2009 volume11
JazzLife
2009年5月号
高知新聞朝刊
aizen    
Jazz Life
2009年2月号"
   

AIZENソプラノSOモデル

AIZENソプラノSO

セルマーソロイスト ショートシャンクとは?

1950年代から60年代にセルマー社が製造していたマウスピースです。

暖かく、張りのある音色と、スムーズな息の入り、レスポンスの良さでクラシック、ジャズ両分野で絶大な人気を誇っています。特にジャズの分野ではケニーギャレット、ジョーヘンダーソンなどが使用していたことで有名です。またソプラノのソロイストは殆ど市場に出回らず、近年、人気と価格が高騰し、状態のよい物の入手は極めて困難になりました。

AIZENでは、数ある「セルマーソロイスト」の中から選んだ、最もバランスの良い個体を研究し、そのヴィンテージサウンドの復刻を実現しました。

さらにソロイストに起こりがちな、音の詰まりを改善。全音域でバランス良く鳴るように改善を加え、ソプラノ特有の暖かい音色をさらに出しやすくしました。こうしてストレスのない吹奏感と、ヴィンテージソロイスト独特のサウンドを再現しました。

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AIZENキャンペーン
AIZENキャンペーン2

AIZEN
パッチ 4枚

AIZENキャンペーン2

AIZEN メタルカップ(非売品)

AIZENキャンペーン2

AIZEN
スワブ

▼ AIZENソプラノSOモデル の申し込みはこちら ▼

▼マウスピースのみをお求めの方はこちら ▼リガチャーも一緒にお求めの方はこちら

AIZEN SO
ソプラノサックスマウスピース
販売価格:27,000円(税込)
商品コード[21042]

開き:

数量:

店長おススメ

商品番号[21042SET]
AIZEN SO
ソプラノサックスマウスピース
リガチャー・キャップセット
販売価格:29,160円(税込)

開き:

数量:

AIZEN用に調整したロブナーリガチャーとキャップが付属します。

開き
C☆
1.3mm 1.4mm 1.5mm 1.65mm
1.75mm 1.9mm

他のマウスピースとのオープニングの比較は
こちらの表をご覧ください。

ソプラノ開き比較表
AIZENはジャズ志向のマウスピースですので、リードはコシが比較的柔らかめのものをご使用下さい。バンドレン青箱のような物ですと十分に実力を引き出せないことがあります。通常私たちが出荷前にテストするときは石森の2 1/2を使っています。他のおすすめはバンドレンのZZやJAVAの2 1/2などです。
▼AIZEN在庫状況はこちら

お勧めのリガチャーとリードはこちら

ウッドストーン(石森) リード ソプラノ
販売価格:1,652円 (税込)
商品コード[40003-01~40003-03]

厚さ:

数量:

AIZENマウスピースをお買い求め頂いた方には4大特典をお付けします!

特典1. 完全事典(2,000円)をプレゼント

通常2000円で販売している「サックスマウスピース完全事典」を無料でプレゼントします。私が10年間かけて修得した知識をまとめています。手元においておけば必ず役に立ちますし、これを読めば、あなたもサックス・マウスピース通になれます。

特典2. サックス上達13の秘密(2,000円)をプレゼント

通常2000円で販売している「サックス上達13の秘密」を無料でプレゼントします。
初心者の方からベテランの方まで、サックスの基本知識から知って得する豆知識までサックス情報満載の1冊です。

特典3. ポイントバックキャンペーン

弊社の研究開発に役立てるため、ユーザーのみなさんの声を集めています。
商品が届いたら、AIZENについて、あなたのご意見・ご感想をお聞かせいただきたいのです。

商品に同梱するアンケートにお答えいただいたら、

最も有り難い感想を頂いたお客様には、

AIZENマウスピースをさらにもう1本無料で差し上げます!(2名)

次点の方には
その他の方全員にも次回よりリードやリガチャーなどイー楽器の商品ならどれでも5,000円引きにできるポイントを還元します。 (3名)

その他の方全員にも
2,000円引きにできるポイントを還元します。

※当選はご連絡通知を持って替えさせて頂きます。

特典4. 業界初の30日間30名様限定、前代未聞の365日間の満足保証

「AIZENの品質が良いのはわかった。
しかし、試しもせず買うのは不安だ…」

もしかしたら、あなたはこのように感じていらっしゃるかもしれません。
それは当然のことでしょう。
マウスピースは試奏して購入するのが一般的だからです。
私もサックスプレイヤーですから、あなたの不安はよくわかります。
サックスを愛する者として、あなたにぜひ自信のAIZENマウスピースを手にとっていただきたい。そして、思うように音が出せる感動を味わっていただきたい。
そのためには、私がリスクをとるべきだと決断しました。

AIZENはハンドメイドで製作コストも高いので、
業界初の30日間の満足保証
30名様限定、前代未聞の365日間の満足保証を付けるのは楽器業界では異例のサービスです。

さらに、マウスピースを返品されたとしても、特典としておつけする「マウスピース完全事典(2000円相当)」と「サックス上達13の秘密(2000円相当)」はお返しいただく必要
はありません。 また、あなたがAIZENマウスピースに満足されず返品されたとしても、
サックスを愛する仲間としての繋がりは、決して消えることがないとお約束します。

私がAIZENサックスマウスピースを手に入れやすい価格でご提供する理由

これまで2000本以上マウスピースを扱ってきた経験からすると、これだけ手が込んだものは最低でも8万円は下りません。また、音色は、10万円以上するマウスピースと肩を並べるとプロ奏者から評価をいただいています。しかし、高額に設定せず、あえて手に入れやすい価格でご提供するのには理由があります。

私は、サックスを始めた頃、音にこだわった楽器・マウスピースを買うための十分なお金がありませんでした。周りの仲間も同じでした。

そのような状況で、最もお気に入りのマウスピースを台無しにしてしまったときは、「なんてオレって不注意なんだろう! もう二度と手に入らないかもしれないのに!」と、どれだけ自分を責めたかわかりません。

そこで、以前の私のように、サックスが好きで音にこだわりがあるけれど、十分なお金をかけられないと悩んでいる方にも、手に取っていただきやすい価格に設定しました。

私自身サックスが大好きで会社を興しました。プレイヤーとしてライブハウスで吹いています。完成したばかりのAIZENマウスピースを、初めて吹いた時の感動は言葉では伝えきれません。感動で心が震え、この強い感動を、サックスを愛する仲間たちと分かち合いたいと思ったのです。

  • ビンテージを探し求めている
  • 自分の吹き方が悪いんだとあきらめている
  • 品質の悪いマウスピースで我慢している

そんなあなたに、高品質なマウスピースを安価でお届けしたい。 この想いをわかっていただける方に手に入れていただくことができれば、私は本当にうれしく思います。

残念ですが、あなたはAIZENマウスピースを手に入れられないかもしれません

  • 値切る方
  • 最初から返品するつもりで購入される方
  • 外観に過度にこだわる神経質な方

もし、あなたが上記の1つにでも当てはまるなら、決してお申し込みにならないでください。

値切る方や、最初から返品するつもりで購入される方は、お互い時間と労力の無駄になります。また、楽器としての品質には一切の妥協がありませんが、職人のハンドメイドのため、表面に微細な傷がある場合があります。鳴りに影響はありませんが、外観だけにこだわる神経質な方は、お申し込みにならないでください。

さらに、AIZENサックスマウスピースは非常に手の込んだ製作工程を経ていますので、最高の品質を保つには、1日5本作るのが限界です。ご提供できる数には限りがありますので、長くお待たせしてしまう可能性もあります。

気になったなら、お早めにお申し込みいただくことをお勧めします。

追 伸

ビンテージは個体差が大きい傾向にあります。これまで楽器店を何軒もハシゴし試奏して、良い物を探した経験のある方もいらっしゃるでしょう。

私自身も経験してきましたが、音の環境が違う場所で吹いたマウスピースを、どれがよかったかと判断に悩みながら買う苦労、ハシゴするのにかかる時間、移動にかかるコストなど、とにかくマウスピース選びは大変です。

AIZENは職人の手によるハンドフィニッシュにこだわり、さらにデジタル機器を活用して各部の水平さを測定し、誤差をなくすことで個体ごとのばらつきを極めて小さくすることに成功しました。

最大のビンテージマウスピース専門業者として有名なマーク・セピナックからのコメントを紹介します。

君が送ってくれたAIZENには全てばらつきが感じられなかった。ばらつきが無いということが、AIZENとビンテージメイヤーの最大の違いだと言えるだろう。

マークは25年にわたりビンテージサックスマウスピースを世界で最も多く販売した人物です。その証拠に、ケニー・ギャレット、ウェーン・ショーター、マイケル・ブレッカー、グローバー・ワシントン・ジュニア、ジェームス・カーター、ヤン・ガルバレク、ファラオ・サンダース、エリック・アレクサンダー、スコット・ハミルトン、ハリー・アレン、ジェリー・バーガンンジーなど世界のトップアーティストたちが、彼の常連客として名を連ねています。

もちろん、AIZENの製法には弱点もあります。それは大量生産には向いていないことです。ですから、機械生産品のように大量に販売するのは難しいですし、作るのにも手間と時間がかかります。このため、ご注文後、お待たせすることもあります。

私たちは、あなたに感動していただくために、楽器製造にすべてをかけています。

・鳴りの素晴らしさ
・自在に音をコントロールできる感動
・サックス全体が共鳴している快感
・サックスとの一体感

こういった至高の体験は、何十年も前の古い楽器やマウスピースでしか得られませんでした。しかも、どれも高価なものばかりです。

「AIZENで、あの感動を手軽に体験できた!」

そういったお客様からの喜びの声をいただけるのが、長い間苦労してAIZENを作り上げた「サックスバカ」冥利につきるというものです。

少しでも、私のようにサックスを愛する人を増やしていきたい!
「サックスがこんなに楽しいものなんだ」と再発見する人を増やしたい!

そんなサックスファンのお役に立てることが私たちの幸せです。あなたに感動をお届けすることを、私たちは心から願っています。

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