サックスマウスピースの低音や高音で息が詰まる感じがする
 音がこもった感じで吹き続けるのが辛い
 今使っているマウスピースが本当に良いモノなのかわからない
 色々な現行マウスピースを使ってもビンテージの音は出なかった
 今のマウスピースには100%満足していないが、良いモノはなかなか無い
 もうマウスピース探しに無駄なお金を使うのはやめたい
 当たりのモノが少なく、楽器店でのマウスピース選定も一苦労だ
 良いマウスピースは直ぐに売れて無くなるし、滅多に出回らない


一つでもはいと答えたあなた、実はあなたはとてもラッキーです。 何故ならあることをすれば、あなたの悩みは明日から嘘のように消えて無くなるかもしれないからです。

楽器代の無駄遣いが減れば、どれだけお金を節約できるでしょうか?
明日からすぐに様々なサックスの悩みから解放されたらどんなに清々しいでしょうか?
あなたの家族や演奏仲間から上手くなったねと誉められたらどんなに嬉しいでしょうか?
明日からいきなりそんな風になるのは無理に決まっているとお思いでしょうか?

いいえ、実はとても簡単です。AIZENマウスピースを使えば、明日からあなたの長年の悩みがたちどころに解消されるからです。




「よく鳴って、吹き易く、コントローラブルなのにビンテージサウンドが得られ、個体差のないマウスピースがあったら欲しいよね。・・・あるよ !!!」
(埼玉県 青木淳様)
思った通りの良さでしたね。吹きやすさ、鳴りの良さバツグンです。 私みたいに良いマウスピースになかなか出会えない人が多いと思います。 AIZENがその悩みを解決してくれると思います。
(安部嘉則様)
吹いた感じといい、まさかこんなに変わるものとは。恐れ入りました。感激です! 「こんな音しか出せないのは、初心者だからかな・・・?」と悩んでいるビギナーさんへ、絶対ビックリするくらい音色が変わります。やりこんでいらっしゃる先輩方ならもっとモットでしょう!楽器のせいにして高いのを購入する前に(笑)このマウスピースを試してみても損はないかと。吹くのがとても楽しくなりマス。
(宗像信一様)



AIZEN開発秘話
私は、ジャズに出会ってから数年の歳月と、合計200万円以上をつぎ込み、ようやく理想のマウスピースに出会えました。しかし、理想のマウスピースに出会った矢先、ある事件が起こりました。

やっとの思いで手に入れた理想のマウスピースを床に落として台無しにしてしまったのです。それ以来、鳴りは二度と戻らず、あまりの悲しみで悔し涙。

「これを探すのに費やしたあの苦労とお金は一体何だったのだろう?」
何度もその日の事件を思い返しては、後悔で眠れない夜を過ごしました。

その頃、私はこんな疑問を持ちました。 「良いビンテージマウスピースは何故こんなにも手に入りにくいのか?」
これは、近年サックス人口がこれまでに無い勢いで増え始め、インターネットの発達によって良いマウスピースが次々とコレクター等の一部の人の手に渡り、殆ど市場に出回らなくなり、相場が高騰してしまったからです。経年変化に弱いハードラバー製マウスピースではさらに個体数は減る一方で、今では一本で15万円以上するものも珍しくありません。

私は仕事柄これまで2000本以上のビンテージ・マウスピースを見てきましたが、中でも本物といえる、ビンテージマウスピースと巡り会ったときの感動は今でも忘れられません。
しかし今では、殆どの人にそんな出会いは起こりえない状況です。素人が改造していたり、ぴったりの開きがなかったり、2000本以上見てきた私ですら、本当に良いモノには100本程度しか出会っていないのですから。 この現状を打破するには、もう自分たちで理想のマウスピースを作るしかないと思いました。

2007年から始まったAIZEN開発の道のりはまさに失敗と苦労の連続でした。

理想の音を追求するために、50種類以上の素材から理想の素材を選び抜き、仕上げの精度を上げるため、何度も生産過程を見直し、強度と響き・音色のバランスを取るために何度も素材の硬度変えて実験を重ねる、

どれだけ多くの壁にぶつかったことでしょうか。そして途中で嫌気がさし、何度諦めようとしたことでしょうか。


しかし、「本物のマウスピースを一人でも多くの人に伝えたい。」という想いが私たちを製品発表まで突き動かしてきたのです。そして、ついに2008年の秋にアルトMBでその想いを実現し、2009年春、テナーLSの発表に至ります。


あなたがAIZENマウスピースから得られる数々のメリット


最高の素材を求め、失敗を繰り返し、延べ実に2500時間、50種類の素材を試した結果、理想の素材を手に入れました。それが「ビンテージレジン」です。

さて、きっとあなたは、私が「ビンテージレジン」についてどう思うかより、世界トップクラスの専門家やプロがどう思うかの方が気になるでしょう。



そんなあなたの疑問に答えるために、ビンテージマウスピース専門家として有名なマーク・セピナックのコメントを引用します。

AIZENは今まで見た中で一番素晴らしいビンテージメイヤーの復刻マウスピースだ。ビンテージのメイヤーを買う資金がない沢山の人に、非常によく似たサウンドの高品質なマウスピースを手頃な値段で提供するのだから。


マークは25年にわたりビンテージサックスマウスピースを世界中の誰よりも沢山売買してきた人物の一人です。その証拠にケニー・ギャレット、ウェーン・ショーター、マイケル・ブレッカー、グローバー・ワシントン・ジュニア、ジェームス・カーター、ヤン・ガルバレク、ファラオ・サンダース、エリック・アレクサンダー、スコット・ハミルトン、ハリー・アレン、ジェリー・バーガンンジーなど世界のトップアーティストが彼の常連客として名を連ねています。


次に紹介するのは、名門カウントベイシーオーケストラのリードアルトを勤めるマーシャル・マクドナルドのコメントです。

AIZENは素晴らしいマウスピースだ。コントロールも容易で、音程もよく、遠くにもよく響く。ビンテージのメイヤーのようなチェンバー、丸いサイドウォール、細いティップレール、これらはこれまで吹いてきた最高のビンテージメイヤーと共通している。 とにかくAIZENに夢中になっているよ。
マーシャルは、あの名門カウントベイシーオーケストラのリードアルトを勤め、他にもライオネルハンプトン、デュークエリントン、ディジーガレスピーなどのオーケストラで活躍中。カウントベイシーオーケストラの一員として日本にも足を運ぶ。

ミルト・ジャクソン、ニーナ・シモン、ジェリー・マリガン、レイ・ブラウン、ハンク・ジョーンズ、エルビン・ジョーンズ、ウイントン・マルサリスらと共演。ニューヨーク在住。

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最後にあのフィル・ウッズとも共演したジェシーデイヴィスのコメントを紹介します。

このマウスピースは素晴らしい!とても自由に演奏でき、適度に心地よい抵抗感もある。コントロールやピッチも上から下まで非常に安定している。最低音から高音域に至るまで音の粒は揃い、暖かく丸い音色が出る。遠くまでとても大きな音で響き、ソフトに吹いてもパワーとエッジを兼ね備えている。
ジェシーは、ヨーロッパを中心に数々のツアーをこなし、これまでに、フィル・ウッズ、ケニー・バロン、チャールス・マクパーソン、ゲイリー・バーツ、ジャック・マクダフ、セシル・ペイン、イリノイ・ジャケー、チコ・ハミルトン、シダー・ウォルトン、ロイ・ハーグローブ等、数多くのトップクラスのジャズミュージシャンと共演。

日本には、2008年11月に富士通コンコルドジャズフェスティバルで来日。フランクウェスなどと共演。イタリア在住。

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初心者もベテランも安心。もうマウスピースを選定する必要ナシ!
大量生産型のマウスピースは、その仕上がり精度の低さから、ユーザー自身が楽器店に出向き、良いモノを選定しなくてはなりませんでした。

1970年以降、マウスピースの製造にもビジネスとしての生産効率を求められる余り、人の手によるチェックが十分に出来なくなり、結果としてマウスピースの品質も全体的に低くなってしまったのです。

マウスピースの精度にこだわったAIZENのハンドフィニッシュ製法

製造工程の一部を実際に紹介します。



彫刻を終えた後、サンドブラスト処理で、全体に満遍なく艶消しを行い、高級感を与えます。同時にこの処理でマウスピースの倍音が多くなり、より豊かなサウンドになります。


旋盤を使い、マウスピースのシャンクを削ります。旋盤の軸を高回転でまわすので、中心がぶれないよう正確にセットしなければなりません。最適なシャンクの長さにすると、マウスピースの音程が正確に取れるようになります。


1本1本、マウスピースのテーブルをヤスリがけして水平に仕上げます。企業秘密なのでどんなヤスリかは明かせませんが、特殊なヤスリで、軽く左右均等に力を入れ、削っていくことでテーブルが究極の水平に仕上がります。一見簡単に見える工程ですが、実際には熟練した技術が必要です。

大量生産のマウスピースは形成時に高温になり、冷めたときにテーブルが変形してしまいます。これをそのまま出荷する工場が大変多いですが、テーブルに曲がりがあるとリードの接合が悪く、吹いたときに無駄な抵抗感が生まれてしまいます。

テーブルを水平にすることでリードが安定し、息の流れが安定し、無駄な抵抗が生じないので、ピアニッシモが出しやすくなり、息の通りがよくなります。


特殊な器具を用い、フェイシングの曲線が理想的かどうか1本1本チェックします。ここで最も注意するのは、フェイシングの立ち上がりの長さです。これを理想的な数値になっているかが一番重要です。長すぎると息の通りが悪くなり、低音が出づらくなります。逆に短すぎると音に響きがなくなり、コントロールがしにくくなってしまいます。次に、手前と奥のフェイシングカーブ(リードに接しない先端部分の曲線)が対称かつ基準値に沿っているか確認します。これが対称でないと、音の立ち上がりが悪くなり、演奏しずらくなります。
AIZENサックスマウスピースはこのように非常に手の込んだ製作工程を経ていますので、最高の品質を保つには、一日5本作るのが限界です。また、機械生産のマウスピースは人の手で仕上げられていないので、テーブルやレールへの傷はありません。AIZENマウスピースは本来の役割である「鳴る」ことを最優先に1本1本ハンドメイドで製作しております。テーブル、レール、ティップなどにはハンドメイドならでは加工の小傷がついています。




ビンテージは個体差が大きい傾向にありますが、AIZENは職人の手によるハンドフィニッシュにこだわり、さらにデジタル機器を活用して各部の水平さを測定し、誤差をなくすことで個体ごとのばらつきを極めて小さくすることに成功しました。

最大のビンテージマウスピース専門業者として有名なマーク・セピナックからのコメントを紹介します。

君が送ってくれたAIZENには全てばらつきが感じられなかった。ばらつきが無いということが、AIZENとビンテージメイヤーの最大の違いだと言えるだろう。


マークは25年にわたりビンテージサックスマウスピースを世界中の誰よりも沢山売買してきた人物の一人です。その証拠にケニー・ギャレット、ウェーン・ショーター、マイケル・ブレッカー、グローバー・ワシントン・ジュニア、ジェームス・カーター、ヤン・ガルバレク、ファラオ・サンダース、エリック・アレクサンダー、スコット・ハミルトン、ハリー・アレン、ジェリー・バーガンンジーなど世界のトップアーティストが彼の常連客として名を連ねています。

もちろん、この製法には弱点もあります。それは大量生産には向いていないことです。ですから、機械生産品のように大量に販売するのは難しいですし、作るのにも手間と時間がかかります。このため、ご注文後、お客様をお待たせすることもありますが、それも品質の良いものをお届けしたいからです。
お客様の声
思った以上にすごいマウスピース。造りがとても丁寧で綺麗ですね。音の鳴りやピッチもよくびっくりしました。本当にありがとうございます。
(田中一広様)
今回のMPの造りの良さ、手に取っただけでわかりました。ティップレールの繊細さ、質感、吹奏感、鳴りも良いです。もうマスプロ品は買う気がしません。テナーモデルも期待しています。
(安達良彦様)



もうこれ以上、マウスピース探しにお金や時間を無駄にする必要ナシ!
私が理想のビンテージサックスマウスピース一本を見つけるために、つぎ込んだのは200万円以上のお金と数年の歳月でした。

またこれまで、私が販売の仕事も含めて本当に良いと思えるマウスピースに巡り会った確率は一体何パーセントだと思いますか?答えは、たったの2000分の100。わずか5%です。その5%を得るのために必要だった投資額とかかった時間は大変なものです。

あのデイブ・リーブマン、ランディ・ブレッカーなどと共演したニック・モーガンのコメントを引用します。
プロとしてこれまでビンテージマウスピースを何百本も吹いてきたが、AIZENは今まで吹いてきた中で一番最高のマウスピースだ。他のものと比べられないくらい自由に良く歌うマウスピースだと思う。出来の良さに打ちのめされてしまったよ。AIZENが出た今では、20万円以上もするようなビンテージメイヤーを買う必要はなくなったといっていい。それに、AIZENの新素材は従来のハードラバーよりもずっといい音がする。君が僕にAIZENを使うチャンスをくれたことは絶対に忘れない。AIZENはデイブガーデラ以来の大革命だと思う。もう沢山のプロや楽器店にも勧めているよ。


ニックはカナダのトロントを中心にアメリカ、ヨーロッパでも活躍。

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お客様の声
初めて手に取ったとき、彫刻の美しさに感動しました。使ったときは大変コントロールしやすく音色も素晴らしかったので、予備にもう一本欲しくなってしまいました。
「3万円で一生モノのマウスピースが手に入る」と勧めるつもりです。
(藤掛剛志様)



万が一の時、いつでも替えがある安心感。
どこかに無くしてしまう、盗まれてしまう、割れてしまう、欠けてしまう、経年変化で朽ちてしまう。

ビンテージマウスピースの最大の欠点は替えが効かないということです。プロのユーザーや真剣にサックスを演奏するユーザーにはこれは非常に大きなデメリットです。

あの伝説のテナーサックス奏者ジョン・コルトレーンでさえ、お気に入りのマウスピースを改造するのに失敗して演奏技術が低迷した時期があったと伝えられています。

AIZENではこのデメリットを克服しています。東京で活躍中のサックス奏者、渡辺てつさんのコメントを紹介します。(彼は私が以前サックスを習った師匠の一人でした。)
お気に入りのメイヤー5番が2年ちょっとで摩耗して使えなくなり、都内の楽器屋を巡って必至に探していたのだけど中々良いモノ無く困っていた(3桁本は選定している...)。今AIZENが目の前に現れてくれて、とても幸せです。ここまで品質のばらつきがなければ摩耗してもまた同じクオリティが手に入るという事だから思い切りプレイに専念できる!


渡辺さんは東京でライブ活動を精力的に行う一方、ヤマハ認定講師、ISHIMORIプロフェッショナルアドバイザーとしても活躍中です。

詳しくはこちら



みんなに自慢できる美しい彫刻。
職人手彫りの豪華彫刻

ビンテージサックスマウスピースに負けないレベルのサックスマウスピースを作るならば、音を鳴らす道具としての中身だけでなく、見た目でも美しくなくてはいけないと考えています。この考えのもと私はマウスピースにも彫刻を入れるべきだと考えました。

しかし、面積も小さく、キャンバスが曲面になっていることから、手彫りはおろか、機械でも、マウスピースに豪華な彫刻を彫ることは至難の業でした。
私はこれまで、レーザーや機械彫刻などでも失敗を繰り返し、ありとあらゆる伝を探し求めた末、この小さいキャンバスに彫刻を彫ることの出来る職人に巡り会いました。AIZENには伝統の職人技により彫刻が施されています。

今では機械化が進み、機械達がどんどん彫刻職人の仕事を奪っていきました。そして、マウスピースのような小さいものに繊細な彫刻を彫れるだけの腕をもつ職人もめっきり少なくなりました。AIZENは、その伝統技術を日本はもとより海外のミュージシャンにも広く伝えるという役目も背負っています。
お客様の声
想像以上の美しさに驚いた。いたれり尽くせりの送付内容に納得。リードをつけてマウスピースのみで吹いた時点で違いに感動した。サブトーン、オーバートーンも出しやすいのには再度驚いた。

私の実力でもこんなに違うものかと改めてマウスピースの大切さを身にしみた。入手結果を待っている知人や仲間がいるのでまず連絡してあげたい。音のボリューム感と吹奏感が全く違う。リードの無駄もなくなると確信しています。
(東出久様)



これまでの雑誌掲載歴、新聞掲載歴多数。
AIZENは発売後まだ5ヶ月もたっていませんが、新聞を始め、音楽雑誌などでも取り上げられ、多くの注目を集めました!

SAX&BRASS magazine
2009 volume11

JazzLife
2009年5月号

高知新聞朝刊

Jazz Life
2009年2月号



AIZENアルトMBモデル
残り限定数10本。
このウェブサイトだけで5ケ月で350本以上売れたマウスピースです。
NYメイヤーブロス(アルト)とは?

1950 年代に製造されたマウスピースです。丸みがかったサイドウォールとロールオーバーバッフルで、他には類を見ない豊かなサウンドが出せます。いわゆるNYメイヤーよりももっと希少です。 NYメイヤーの中でも「NYメイヤーブロス」はマウスピース史上、最も品質の高いメイヤーといわれています。音の太さ、豊かさは現行メイヤーの比較にはなりません。市場にはほとんど出回りませんが、いまや市価は1本15万円を超えます。本当に状態の良いものを手に入れるのは不可能に近いです。
今回、数多くの中から選別した最高の「ビンテージ・ニューヨークメイヤーブロス」を徹底的に研究し、AIZENサックスマウスピースでそのサウンドを再現しました。

残り10本。残りあとわずかです。MBモデルは限定本数が終わり次第生産終了します。



業界初の30日間120%完全満足保証!
ここまででAIZENで得られる多くのメリットを紹介してきました。それは私個人が独りよがりで言ってわけではなく、多くのユーザーの証言によっても裏付けられていることもわかっていただけたのではないかと思います。

しかし、、まだそれでも「万が一モノが良くなかったらどうしよう」と、ご心配の方もきっといらっしゃるでしょう。

そこで、今回はあなたに思い切ったお約束をします。



AIZENはハンドメイドで製作コストも高いので、30日間もの間、満足保証を受けるのは楽器業界では異例のサービスです。

AIZEN返品処理は箱代、梱包資材、受取、開梱の人件費、マウスピースクリーニングの機械代と人件費、返金事務処理などで、一件あたり合計1500円と1時間以上のコストが私の負担になります。もちろん、できることなら本当はやりたくありません。

しかし、あなたが、このページを閉じて、果てしないマウスピース探しの旅に再出発する前に、一度だけでもAIZENを試して頂きたいのです。そしてマウスピースの悩みから解放されて欲しいのです。だから私の負担が増えてでも敢えておつけしています。

しかも今回は、ただの満足保証じゃありません!

あなたを満足させることができなかった私たちのペナルティとして、
特典としておつけするマウスピース完全辞典(2000円相当)はあなたに差し上げます。

つまり、返品するかどうかに関係なく、お申し込みいただいた時点で自動的に、私が10年間で身につけてきた知識の集大成である、マウスピース完全辞典(2000円相当)が無料で手に入るわけです。あなたにとって悪い話ではないと思いませんか?
お客様の声
高音がストレスなく吹けるし、低温は深くて厚みのある音が心地よい。宣伝文句のとおりでした。また、使うリードによる音色の違いが明確で、とても鮮やかです。
もう浮気せずマウスピースはこれひとつに決められるので、吹くことに専念できそうです。
(片桐夏美様)
材質が現代のものとは違い、深みのあるいい音が出ます。いわゆるNYメイヤーも含め、ただよく鳴るだけのマウスピースではない。音が今までのものとは全く違う素晴らしいマウスピースです。
(佐々木元章様)



追伸:ここまでお読みいただいたあなたに3つの特典をご用意しました。
■特典1 完全ガイドブック(2,000円)をプレゼント
通常2000円で販売している「サックスマウスピース完全ガイド」を無料でプレゼントします。私が10年間かけて修得した知識をまとめています。手元においておけば必ず役に立ちますし、これを読めば、あなたもサックス・マウスピース通になれます。
■特典2 お客様の声コンテスト
弊社の研究開発に役立てるため、ユーザーのみなさんの声を集めています。商品が届いたら、AIZENサックスマウスピースについて、あなたのご意見・ご感想をお聞かせいただきたいのです。

商品に同梱するアンケートにお答えいただいたら、
最優秀の感想をお寄せ頂いた方は、なんとAIZENマウスピースを無料で差し上げます!
(全額キャッシュバック)


次点の方には全国のCD店、楽器店で使えるギフトカード10000円分をお送りします。

その他の方全員にも次回よりリードやリガチャーなどイー楽器の商品ならどれでも 2,000円引きにできるポイントを還元します。

当選は毎月イー楽器のウェブサイトで発表します。

第一回結果発表はこちら
■特典3 返品保障
AIZENマウスピースには30日間満足保障をお付けします。 AIZENマウスピースをお試しいただき、30日間ご自由にお使いください。もしお気に召さなかったら理由の一切を問わず返金いたします。(但し、片道分送料と銀行振込手数料合計900円を差し引かせて頂きます。)


つまり、あなたのリスクはゼロです。 今、申し込みをして試さないのは損でしかありません。



▼ AIZENアルトMBモデル の申し込みはこちら ▼




こちらの商品は完売です。
開 き
5M 6M 7M
1.85mm 1.95mm 2.05mm
他のマウスピースとのオープニングの比較は
こちらの表をご覧ください。

リガチャーはメイヤーサイズのリガチャーなら大抵合います。
  発送は7月上旬を予定しております。




返品満足保証

フリーダイヤル

AIZENアーティスト募集

AIZEN楽器店様募集

プロよりコメント
芯が有り倍音も豊かなので音色は最高。鳴るので音程もとれるし息も楽。反応も早い。


渡辺てつさん



とても自由に演奏でき、適度に心地よい抵抗感もある。


ジェシー・デイビス



コントロールも容易で、音程もよく、遠くにもよく響く。
マーシャル・マクドナルド



AIZENの新素材は従来のハードラバーよりもずっといい音がする。
ニック・モーガン



AIZENは、演奏者自身のサウンドを作り出せる、柔軟に音色を変えることができる意味で、ビンテージマウスピースが持っている多くの性格を受け継いでいる。
ジェームス・ロメイン





メディア掲載

SAX&BRASS magazine
2009 volume11




JazzLife
2009年5月号




高知新聞朝刊




Jazz Life
2009年2月号





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